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	<title>レーシック屈折矯正手術 &#187; 水晶体</title>
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	<description>エキシマレーザーでの近視・乱視・遠視を矯正、視力回復する施術・レーシック手術を紹介</description>
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		<title>眼のしくみ</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 10:05:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[眼について]]></category>
		<category><![CDATA[乱視]]></category>
		<category><![CDATA[大脳]]></category>
		<category><![CDATA[機能]]></category>
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		<category><![CDATA[近視]]></category>
		<category><![CDATA[遠視]]></category>

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		<description><![CDATA[<blockquote><strong>眼のしくみ</strong>
レーシック手術を受けるにあたって、まず眼の機能がどうなっているかを理解することが
大切です。
眼には、正視・近視・遠視・乱視の状態があり、ものを見るしくみを知ることで、それぞれがどのような状態にあるかが理解できます。
まず、ご自身の眼の状態を正しく把握すること、それは、手術の最終決断を的確に行うためにとても重要なことです。

<strong>眼の機能</strong>
眼の一番外側には角膜があります。
角膜はまばたきをする事により涙で、ホコリやゴミを洗い流してくれます。
その次に水晶体があります。
水晶体にはレンズの厚さを調節し、ピントを調節する機能があります。
その次に硝子体があります。
硝子体とは眼の大半を占める部分となります。
さらに奥には網膜があります。
光は角膜から入り、水晶体を通って網膜に焦点を合わせます。
そして、網膜で映像を読み取り、大脳にその映像が伝わることによって初めて私たちは
物を見ることができます。

</blockquote>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p><strong>眼のしくみ</strong><br />
レーシック手術を受けるにあたって、まず眼の機能がどうなっているかを理解することが<br />
大切です。<br />
眼には、正視・近視・遠視・乱視の状態があり、ものを見るしくみを知ることで、それぞれがどのような状態にあるかが理解できます。<br />
まず、ご自身の眼の状態を正しく把握すること、それは、手術の最終決断を的確に行うためにとても重要なことです。</p>
<p><strong>眼の機能</strong><br />
眼の一番外側には角膜があります。<br />
角膜はまばたきをする事により涙で、ホコリやゴミを洗い流してくれます。<br />
その次に水晶体があります。<br />
水晶体にはレンズの厚さを調節し、ピントを調節する機能があります。<br />
その次に硝子体があります。<br />
硝子体とは眼の大半を占める部分となります。<br />
さらに奥には網膜があります。<br />
光は角膜から入り、水晶体を通って網膜に焦点を合わせます。<br />
そして、網膜で映像を読み取り、大脳にその映像が伝わることによって初めて私たちは<br />
物を見ることができます。</p>
</blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>角膜の構造</title>
		<link>http://lasik-web.info/%e8%a7%92%e8%86%9c%e3%81%ae%e6%a7%8b%e9%80%a0/</link>
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		<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 05:24:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[眼について]]></category>
		<category><![CDATA[エキシマレーザー]]></category>
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		<category><![CDATA[ポーマン膜]]></category>
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		<category><![CDATA[視神経]]></category>
		<category><![CDATA[角膜]]></category>

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		<description><![CDATA[
<blockquote>
角膜は5層からなる血管のない透明な組織です。
厚さは中央部で約0.5mmです。
そのわずか0.5mmの角膜組織が、あなたの視力を決定づけます。
組織の構造を知ることで、レーシックヘの理解が深まります。

LASIKは角膜にエキシマレーザーを照射することにより、その形状を変え、屈折力を調整する手術です。
手術を行う角膜は5層からなる非常に強靭な組織で、再生能力が高く、新陳代謝も活発です。
このような角膜の特徴がレーザー治療を可能にしているといえます。

<strong>角膜の5層</strong>
・上皮細胞層　
　角膜の一番表面にある上皮細胞層は、再生能力の高い細胞によって構成されています。
・ポーマン膜　
　ポーマン膜の上部にある基底部で上皮細胞が作られます。
・実質層
　角膜の90％をしめ、主にコラーゲン・タンパク質で構成されています。
　この層にエキシマレーザーを照射し、角膜の屈折力を変えます。
・デスメ膜　
　角膜実質層と内皮細胞層を密着させています。
・内皮細胞層
　角膜組織に酸素と栄養分を補給する役割を果たしています。
</blockquote>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>
角膜は5層からなる血管のない透明な組織です。<br />
厚さは中央部で約0.5mmです。<br />
そのわずか0.5mmの角膜組織が、あなたの視力を決定づけます。<br />
組織の構造を知ることで、レーシックヘの理解が深まります。</p>
<p>LASIKは角膜にエキシマレーザーを照射することにより、その形状を変え、屈折力を調整する手術です。<br />
手術を行う角膜は5層からなる非常に強靭な組織で、再生能力が高く、新陳代謝も活発です。<br />
このような角膜の特徴がレーザー治療を可能にしているといえます。</p>
<p><strong>角膜の5層</strong><br />
・上皮細胞層　<br />
　角膜の一番表面にある上皮細胞層は、再生能力の高い細胞によって構成されています。<br />
・ポーマン膜　<br />
　ポーマン膜の上部にある基底部で上皮細胞が作られます。<br />
・実質層<br />
　角膜の90％をしめ、主にコラーゲン・タンパク質で構成されています。<br />
　この層にエキシマレーザーを照射し、角膜の屈折力を変えます。<br />
・デスメ膜　<br />
　角膜実質層と内皮細胞層を密着させています。<br />
・内皮細胞層<br />
　角膜組織に酸素と栄養分を補給する役割を果たしています。
</p></blockquote>
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		<title>フェイキックIOL（Phakic IOL）</title>
		<link>http://lasik-web.info/%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%a4%e3%82%ad%e3%83%83%e3%82%afiol%ef%bc%88phakic-iol%ef%bc%89/</link>
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		<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 11:41:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他の視力回復施術]]></category>
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		<category><![CDATA[遠視]]></category>

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		<description><![CDATA[
<blockquote>
フェイキックIOL(有水晶体眼内レンズ)とは、白内障治療で使われるレンズと同じ素材で作成された人工眼内レンズを眼の中に挿入し、近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。
角膜厚不足でレーシックが不適応と、視力回復を諦めていた方にも施術が可能です。
白内障治療では、白濁した水晶体を取り除きますが、フェイキックIOLでは、これを応用して水晶体をそのまま残し、近視や乱視を治すための眼内レンズを挿入します。
1986年にヨーロッパで始まったこの治療は、全世界で15万症例が行われ大変良好な結果を得ています。
その安全性は、2004年9月にアメリカの公的機関FDA（米国食品医薬局）によって承認を受けました。

<strong>フェイキックIOLの施術方法</strong>
１．点眼麻酔を行い強角膜を切開します。
２．眼内にレンズを挿入します。
３．虹彩部分にレンズを固定します。
４．切開部分を縫合して終了です。
※手術の時間は、約30分です。

<strong>挿入位置</strong>
・角膜と虹彩の間に挿入する「前房型レンズ」と、虹彩と水晶体の間に挿入する「後房型レンズ」の２種類のフェイキックIOLがあります。

<strong>レンズの材質は２種類</strong>
・米国FDAに承認されたポリメチルメタクリレートという素材のARTISANタイプ
・光が通る部分がシリコン製のARTIFLEXタイプ

<strong>最大のメリット</strong>
手術後に万が一問題が生じた場合でも、レンズを取り出すことで、眼の状態を元に戻すことが可能な点です。

<strong>フェイキックIOL適応条件</strong>
・18歳以上の方
・過去1年間で視力の変動がほとんどない方
・-10D以上の最強度近視・遠視などでレーシックなどのレーザー屈折矯正治療が難しい方
・体に病気のない方　
・眼の病気のない方

<a href="http://www.shinagawa-lasik.com/" target="_blank">品川近視クリニック</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/r210M/p89017l/y1819x" width="1" height="1" style='border:none;' />さんと<a href="http://www.kobeclinic.com/" target="_blank">神戸クリニック</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/T1691z/p89017l/749712r" width="1" height="1" style='border:none;' />さんで相談可能です。
<a href="http://ganka.kanacli.net/" target="_blank">神奈川クリニック眼科</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/G94j/p89017l/C338R" width="1" height="1" style='border:none;' />さんは、前房型レンズと後房型レンズの両方のレンズを扱っています。</blockquote>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>
フェイキックIOL(有水晶体眼内レンズ)とは、白内障治療で使われるレンズと同じ素材で作成された人工眼内レンズを眼の中に挿入し、近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。<br />
角膜厚不足でレーシックが不適応と、視力回復を諦めていた方にも施術が可能です。<br />
白内障治療では、白濁した水晶体を取り除きますが、フェイキックIOLでは、これを応用して水晶体をそのまま残し、近視や乱視を治すための眼内レンズを挿入します。<br />
1986年にヨーロッパで始まったこの治療は、全世界で15万症例が行われ大変良好な結果を得ています。<br />
その安全性は、2004年9月にアメリカの公的機関FDA（米国食品医薬局）によって承認を受けました。</p>
<p><strong>フェイキックIOLの施術方法</strong><br />
１．点眼麻酔を行い強角膜を切開します。<br />
２．眼内にレンズを挿入します。<br />
３．虹彩部分にレンズを固定します。<br />
４．切開部分を縫合して終了です。<br />
※手術の時間は、約30分です。</p>
<p><strong>挿入位置</strong><br />
・角膜と虹彩の間に挿入する「前房型レンズ」と、虹彩と水晶体の間に挿入する「後房型レンズ」の２種類のフェイキックIOLがあります。</p>
<p><strong>レンズの材質は２種類</strong><br />
・米国FDAに承認されたポリメチルメタクリレートという素材のARTISANタイプ<br />
・光が通る部分がシリコン製のARTIFLEXタイプ</p>
<p><strong>最大のメリット</strong><br />
手術後に万が一問題が生じた場合でも、レンズを取り出すことで、眼の状態を元に戻すことが可能な点です。</p>
<p><strong>フェイキックIOL適応条件</strong><br />
・18歳以上の方<br />
・過去1年間で視力の変動がほとんどない方<br />
・-10D以上の最強度近視・遠視などでレーシックなどのレーザー屈折矯正治療が難しい方<br />
・体に病気のない方　<br />
・眼の病気のない方</p>
<p><a href="http://www.shinagawa-lasik.com/" target="_blank">品川近視クリニック</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/r210M/p89017l/y1819x" width="1" height="1" style='border:none;' />さんと<a href="http://www.kobeclinic.com/" target="_blank">神戸クリニック</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/T1691z/p89017l/749712r" width="1" height="1" style='border:none;' />さんで相談可能です。<br />
<a href="http://ganka.kanacli.net/" target="_blank">神奈川クリニック眼科</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/G94j/p89017l/C338R" width="1" height="1" style='border:none;' />さんは、前房型レンズと後房型レンズの両方のレンズを扱っています。</p></blockquote>
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